高価なレーザーマウスが突然壊れた!おそらくレーザーセンサーの寿命!Logicool Performance MX!その2

スポンサーリンク
000-ブログ運営

約10年ほど・・・

慢性的な肩コリと首コリから来る片頭痛・眩暈・吐き気等に悩まされ、絶賛うつ中の管理人です。

さて、先日壊れた高額なマウス

【Logicool Performance MX】ですが・・・

そのまま廃棄するもを躊躇ってしまい【何しろ高価でしたので】・・・

諦め悪く、再度分解清掃にチャレンジしてみました。

今回は、かなりバラバラに分解し、レーザーセンサーユニットまで外してみました。

蓋を開けるまでは簡単だが・・・

蓋を開けるまでは簡単です。

裏面のゴムシートを4枚めくり・・・

ネジを外すだけです。

但し、小さいトルクスネジで留まっていますので、星形のトルクスドライバーが必要となります。

スポンサーリンク

レーザーセンサーを外すのはかなり苦戦した

レーザーセンサーは、ヘリボンケーブルが付いた、透明な樹脂が付いたパーツです。。

しかし、ここまで分解するのにかなり苦戦しました。

まさに知恵の輪状態です。

分解方法は、分かってしまえば【なんだそんなことか!】という感じなのですが・・・

これは、バイクでもクルマでも同じです・・・

しかし、分からない間は、四苦八苦してかなりイライラします。

結果的には、マウスのスクロールホイールを外せば、その下に隠れているネジが外せて、基盤ごと取り外せるという構造だったのですが・・・

どうしても、ホイールの外し方が分かりませんでした。

スポンサーリンク

無んだ挙句ですが・・・

ホイールを留めている軸が横から抜ける構造であることが分かり・・・

ブログランキングにご協力ください!
ブログランキング・にほんブログ村へ

それを抜けば、あっさりと外すことができました。

これが分からなかったら、おそらく壊していたと思います。

結局直らなかった

レーザーセンサーユニットを外し、アルコールや綿棒を駆使して、綺麗に掃除し、組みなおしましたが・・・

結局は直りませんでした。

恐らく、このレーザーセンターユニットの経年劣化だと思いますので、このユニットを交換すれば直ると思いますが・・・

このパーツを単体で入手できる方法もありません。

オークションで、レーザーセンサーユニットが壊れていない、中古品を探してみましたが、それも見つかりませんでしたので・・・

やはり、潔く買い替えるえるしかなさそうです・・・

ブログ開設に必要なドメイン取得、サーバーレンタル、ASPの登録等は、こちらのサイトから!

コメント

タイトルとURLをコピーしました