2024/2025シーズン スキー10日目!左足を負傷したがなんとかシーズン券の元は取れたか?

スポンサーリンク
036-ホビー

アラフィフヘッポコヘタレスキーヤーの管理人です。

さて、なんとか左足を負傷しながらもシーズン券の元が取れるであろう、

今シーズン10日目のスキーに行ってきました。

朝一に起きれなかったので、午後からの出勤です。

これまでは、アサイチに行って午前メインで滑っていましたが、

案外午後からの出勤も悪くないと思ってきました。

まず、朝早く起きなくてもより。

身体が完全に起きてからスキーを滑れる。

朝一の放射冷却カチコチバーンは避けられる。

アサイチのリフト待ちが無い。

良いバーンは滑れないが午後の悪雪の練習ができる?

午前で帰る方がいるので、案外近い駐車場が空いている場合がある。

反対にデメリットとしては、

パウダーが滑れない、

朝一の圧雪バーンが滑れない・・・

くらいでしょうか?

あと、午後からだと、スキー場の閉店時間滑ったとしても、

3時間くらいしか滑れません。

ただ、アサイチで行って、午前で帰る場合も、

休憩を入れると、実質3時間くらいしか滑っていないので、

滑れる時間は、同じくらいでしょうか?

閉店時間があるので、無駄に滑りすぎないので、

体力の無い管理人には、身体には優しいかもしれません。

マテリアル

さて、本日のマテリアルも前回に引き続き・・・

  • ROSSIGNOL SUPERVIRAGE Ⅷ OVERSIZE 164センチ
  • TECNICA WC130

です。

左足を負傷してからは、もう少しフレックスンの柔らかいブーツが

欲しくなってきました。

思い切って買おうかと、かなり悩んでいますが、

流石に試し履きができる在庫とショップがないので、

難しいんですね。

個人的には、ノルディカのドーベルマンを試してみたいです。

フレックスは・・・

100~120と120~140があるので、

足を入れてみて、具合を確かめてみないと分からないですね。

現在管理人が履いているテクニカWC130については、

同じシェルの110も持っていましたが、

こちらは、さすがに柔らかすぎでした。

ブーツのフレックス値もメーカーや年式によって、

感じ方が全く異なるので・・・

テクニカもノルディカもモデルチェンジしたので、

履いてみない事には分かりませんね。

スポンサーリンク

珍しく雪が良かった

さて、本日は午後からの出勤にも拘わらず・・・

天気もよく日も当たっていたのですが、雪質は帰るまで比較的良かったです。

地元はいつもクサレ雪なのですが、本当に珍しい・・・

サンデースキーヤーの管理人としては、

年に本当に1~2回巡り合えれば良いくらいです。

それで、雪が良かったので、

非圧雪コースのアレパウもなんとか滑れそうだったので、

1本だけ上からインスペクションしました。

スポンサーリンク

まだ、左足の負傷が怖いので、板を真下に向けられませんが、

アレパウでそこそこ踏まれていることで、板もそこまで沈まないので、

なんとか・・・

【しの字ターン】をつなげて、

ゆっくり降りてきて、深雪で負傷したトラウマを払拭しようと思ったのですが、

ダメでした。

やはり、【しの字ターン】では滑りきった感じがなく、

ブログランキングにご協力ください!
ブログランキング・にほんブログ村へ

横滑りをつなげたみたいな感じなので、達成感や斜面を征服した感じが乏しい。

まぁ、板もノーマルで、転倒と負傷歴のある板ですので、

無理は禁物。

本当にインスペクションで終わりました。

リハビリくらいにはなったでしょう。

その後は、1本だけ整地を滑って・・・

そのまま、いつものコブコースの手伝いに入りました。

べつにコブが特段好きなわけではないのですが、

何故かコブに吸い寄せられます。

一種の中毒なのかな?

疲れるから嫌なんですけ・・・

ただ、せっかく声を掛けてメンバーに入れてもらったので、

手伝えることはできるだけ手伝いたい。

ということで、デラ掛けとコースのクローズの手伝いをして本日の滑走終了です。

メンテをしない方のコブコースは、結構深く掘れていましたが、

本日は、コブの形状が良かったのか、

思いのほか簡単に滑れました。

おそらくですが、コブのインターバルが短かったので、

短い板でも次のコブにトップが届いたのだと思います。

トップが届けば、なんとかドスンと落ちずに進めますので、

体力は使いますが、比較的衝撃の少ない縦目のシルバーラインを狙って滑ることができました。

ブログ開設に必要なドメイン取得、サーバーレンタル、ASPの登録等は、こちらのサイトから!

コメント

タイトルとURLをコピーしました