2025年式 YAMAHA YZF-R9 納車後2回目の試走!

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030-自動車とバイク

へっぽこヘタレアラフィフ親父ライダーの管理人です。

さて、2025年式のYZF-R9ですが、

納車後2回目の試走にいってきました。

今回は・・・

いつものお散歩コースです。

慣らしの6,000回転縛りですが、そこそこ走れるのでまぁまぁ楽しめる・・・かな?

最近は歳で目がついていかないので、このくらいがちょうどいいかもと思えます。

ヘルメットが合っていないのか、

ヘルメットを被ると、頭が抑えられて・・・

さらに良く見えなくなる気が・・・

期の成果もしれませんが・・・

今回も前車のH2 SX SEとの比較になりますが・・・

まず、当たり前ですが、乗り心地は良くありません。

サスペンションが乗り心地重視ではないので、仕方がありません。

ただ、反対にコーナリング時等は、しっかりと路面をタイヤがつかんでいる感じがします?

ただ、まだまだ乗り慣れていないので、バンク角は控えめにしています。

気温も低くなっているので、ツルっといくリスクもありますので・・・

ゼロ発進は、まだ慣れませんでした。

半クラ部分がカワサキ車とくらべて、非常に少なく感じるので・・・

ゼロ発進時の半クラ調整が、難しい気がします。

お恥ずかしながら、納車から数回エンストしています。

この感覚慣れるのかな???

大型バイク歴は・・・

  • Ninja1000
  • ZX-10R
  • 1290SDR
  • GSX-S1000
  • Z H2
  • H2 SX SE
  • YZF-R9

ですので・・・

今のところ・・・

管理人の知る限りでは・・・

大型バイクで、クラッチは一番軽いですが、

半クラの調整がもっとも難しいバイクです。

なお、これまでの大型バイクは、ハイパワー車が多かったので、

ちょっとアクセルを捻っただけで、想像以上のスピードが出て、

怖い思いをしたことが多々ありましたが、

このバイクでは、かなり思い切ってアクセルを捻らないとスピードが出ません。

つまり、管理人の従来の常用回転数では、ある意味安全かも???しれません。

バイクを乗り換えて、大幅なパワーダウン。

所有感もイマイチ。

なんか、寂しい気持ちもありますが、

いつまでも、ハイパワーバイクに乗れる年齢でもありませんので、

割り切りも大事かと・・・

パワーダウンは、寂しい気持ちもありますが、

このバイクも、間違いなく良いバイクですので、当面は大切に乗るつもりです。

なお、マフラーも交換したいのですが、

このバイクにスリップオンは装備できません。

フルエキ一択となりますので、お値段も高い。

なんとか手に入る価格体で、形状が格好良いモノを探したところ・・・

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ステンレスですが、SP忠男の【POWERBOX FULL RS】が良さそうな感じ。

ただ、メーカーに問い合わせたところ・・・

YZF-R9への適合はまだ確認できていとの回答でした。

フレームが若干異なるので、

車体との接続部分が少し異なるかもしれませんが、

恐らくですが、すぐに適合させてくるかと思います。

ただ、フルエキでマフラーを交換するとなると・・・

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純正マフラーの置き場所が・・・

スリップオンと異なり、エキパイからなので、

また車庫のゴミが増えます。

スリップオンでも結構場所を取りますから・・・

いくら車検対応といえど、車検時や売却時の事を考えると・・・

ノーマルマフラーを捨てるわけにもいきませんし。

さて、管理人が唯一乗ったことがあるSSは、

2011年式のZX-10Rですが、

車体の大きさ的には、それほど変わらないのですが、

着座位置が前よりなのか、タンクに伏せると・・・

妙にメーターが近い・・・

ZX-10Rにも、ステムにマウントしたアクションカメラを付けていましたが、

YZF-R9では、タンクに伏せるとヘルメットがアクションカメラに当たります。

2011年のZX-10Rって、管理人的には今見ても、

十分に格好良く感じるデザインかと思えます。

約15年前のバイクなんですが、

2026年モデルでも基本は変わっていませんので、

それだけ、完成度が高い事の証明なのかもしれません。

時代的に新型車を開発できないだけかもしれませんが・・・

約15年前であれば、国産4大メーカーでも最先端だったのですが、

国内最強は、間違いなくホンダのCBR1000RR-Rですね。

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