見るもの乞食の管理人!2022年式H2 SX SEの実車を見て欲しくなる!

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030-自動車とバイク

へっぽこヘタレライダーの管理人です。

先日・・・

途中でゲリラ豪雨に遭遇しながらもなんとか愛機【Z H2】の1年点検に行ってきたところですが・・・

2022年式【H2 SX SE】の現物はかなり恰好良い

その際に、2022年式モデルのH2 SX SEにまたがらせて貰ってから・・・

ふつふつと・・・かなりの物欲が沸き立っています。

買うとなれば・・・300万円オーバー・・・

【Z H2】の下取りが仮に120万円くらいだったとしても・・・

約200万円の追い銭です。

かなり無理な買い物になることは間違いありませんが・・・

それだけ無理をしてでもかなり欲しいなと思いました。

最新の電子制御はやはり魅力的

欲しいと思った理由は次のとおりです。

  • 足つきが良いので重さが気にならない【ブーツを履けば両足の踵まで付く】
  • 取り回しもそれほど重たく感じなかった
  • レーダークルーズコントールはかなり魅力的
  • フルカウルでハイスピードでの防風効果が高い
  • 何よりもフラグシップで所有感がハンパない
  • 積載性も大きい
  • グラブバーが取り回し時に掴めるので倒す危険性の回避ができる
  • 電子制御サスペンションを体験してみたい

こんな感じです。

あと付け加えるならば・・・

  • なんでもついているのでカスタムに悩まなくても良い

付けるとするなら

  • ラジエターコアガード
  • フレームスライダー
  • フロントアクスルスライダー

くらいでしょうか・・・

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サイレンサーは交換したい

サイレンサーは交換したいと思いますが・・・

社外品のスリップオンを見てもあまり格好良いものがありません。

管理人的には、シートレールと並行になるくらいの角度が良いのですが・・・

どのメーカーもパニアケースとの干渉を避けるために・・・

大人しい角度となっているようです。

ただし、海外仕様のハイパフォーマンスモデルは、アクラポビッチのサイレンサーが付いている様ですが、これはマジで格好良いと思います。

リアフェンダーも正直格好良いとは思えませんが・・・

ブラインドスポットモニタリングの関係で交換できない!

と割り切ってしまえば我慢できます。

ということで、このバイクであれば、カスタムせずにノーマルで乗る!

ということが精神的な負担にならずに実践できる気がします。

イニシャルは高いが、カスタムできないので結果的にムダなお金がかからない。

という考え方もできるかなと・・・思うわけですよ。

1年点検の帰りにバイクから鋳物パーツの破片が落ちてきた

あとは・・・

1年点検後にバイクから転がり落ちてきた、鋳造パーツの破片・・・

これが、現状・・・

【Z H2】の構成部品の破片なのか?

それともたまたまタイヤで巻き上げたモノがバイクに引っ掛かっていて落ちてきたものなのか?

が判明し・・・

【Z H2】の構成部品でないことが分かれば、思い切って購入するのも悪くないかも?

・・・しれません・・・

しかし、この破片はもし【Z H2】の構成部品だったら・・・

今後カワサキのバイクを購入するのは止めようかと思います。

5~6ミリの小さい破片ですが・・・

もし重要なパーツの一部だとしたら怖すぎですからね・・・

バイクのパーツだったら恐ろしい

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アルミの鋳物なので・・・

バイクの部品であるとすると【Z H2】の場合は・・・

  • エンジン
  • ブレーキ・クラッチレバー
  • ブレーキ・クラッチマスタシリンダー
  • クラッチリレーズ
  • ブレーキ・クラッチペダル
  • ブレーキキャリパー
  • スイングアーム

等々・・・

考えられる箇所が多すぎて・・・

まったく見当もつきません。

何を留めているわけでもない謎のトルクスネジも付いてます。

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次の休みにでももう一度ゆっくり見てみようかと思いますが・・・

正直なところ気持ち悪くて仕方がありません。

前車の【2011年式ZX-10R】でもエンジンの組付け不良&エンジンの巣穴でオイル漏れがあったくらいですので・・・

お世辞にもカワサキのクオリティーが高いとは言えませんし・・・

ただ、KTMの1290SDRでは、本当に盛大にエンジンに穴が開いていて・・・

エンジンを回すと・・・オイルが噴水の様に噴き出た時は・・・

マジか???という具合でしたので、それと比べればマシ?

なのかもしれません。

いずれにしても・・・

どうせ300万円出すのなら・・・

ほかのバイクも候補になってきますが・・・

現時点でアダプティブクルーズコントロール付きを条件に入れると・・・

【2022年式 H2 SX SE】がイチバン格好良いかなと思います。

アダプティブクルーズコントロールを必須条件にするのであれば、もう少し普及するのを待っても良いかもしれません。

2023年モデルであれば、マイナーチェンジで搭載してくるバイクも出てくるかもしれませんので・・・

先進技術のトレンドとしては・・・

  • 電子制御サスペンション
  • 上下クイックシフター
  • アダプティブクルーズコントロール
  • パワーモード選択
  • トラクションコントロール
  • ABS
  • ブラインドスポットモニタリング

等ですので・・・

次に大型バイクを購入するのであれば、これらの装備は欲しいところです。

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