へっぽこヘタレライダーの管理人です。
さて、2025年末に手に入れた、2024年式のYAMAHA MT-09SPですが、
2026年になり、カスタムも最終局面を迎えてきました。
殆どが外装品の総装着ばかりですが、
これまでのカスタムは次のとおりです。
- フレームスライダー(デイトナ製)
- エンジンカバー(メーカー不詳)
- ラジエターコアガード(メーカー不詳)
- メーターバイザー(メーカー不詳)
- メーターフィルム(メーカー不詳)
- アクションカメラマウント(メーカー不詳)
- スマホマウント(メーカー不詳)
- タンクパッド(メーカー不詳)
- フェンダーレス(メーカー不詳)
- スタンドフック(メーカー不詳)
- サイドスタンドプレート(メーカー不詳)
- ETC(日本無線)
- USB電源
リプレイス品が殆どなく、追加パーツばかりなので、
それなりに重量増になってそうです。
本来は軽くしないといけないのですが・・・
あと残るは・・・
見にくいサイドミラーの交換と、
バックステップの交換を企てています。
バックステップの交換は、
転倒時に確実にクラッチペダルとブレーキペダルが
折れる可能性が高いためです。
ということで、毎回お世話になっているBEET製のバックステップへの交換を考えています。
さて、BEETのバックスステップですが、
管理人は、2011年式のZX-10Rと、
2022年式のH2 SX SEでお世話になりました。
また、ベビーフェイス製では・・・
1290SDRとGSX-S1000で装備しましたが、
BEET製の方が良いですね。
まず、クラッチペダルとブレーキペダルが可倒式になっていて、
転倒時にも操作できなくなるリスクが無くなります。
幸い、バックステップに交換してからは、今のところ転倒したことがないので・・・
バックステップ交換は、管理人にとって、
転倒しないためのお守りのような儀式にもなっていますが・・・
幸い、現行型のMT-09用も出ていそうなので、
正月明けには在庫確認をしようかと思います。
ただ、ブラックアルマイト仕様がないのが残念ですね。
次に、マフラー交換ですが・・・
これは諦めました。
フルエキなので車検毎に交換するのは面倒です。
ということは、政府認証が必要なのですが、
いかんせん数が少なすぎる・・・
トリックスターのイカヅチか、
SP忠男のパワーボックスのみですが、
レビューを見ると、エンジンチェックランプが付いたりと安定しない様子・・・
O2センサーを弄るようなパーツはリスクが高いということでしょう。
ということで、MT-09SPのカスタムもバックステップでとりあえず終了となりそうです。


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