へっぽこヘタレアラフィフガンダムオタク親父の管理人です。
さて、昨日、パチ組で組み上げた、
ギャプランフライルーですが・・・
やはり、ゴテゴテしていて、なんとなく好みじゃ
なかったので、無印のギャプランの換装に挑戦しました。
まずは・・・
フライルーです。
やはり全体的にゴテゴテしており、ちょっと煩い感じ?
管理人的には、
フロントアーマーと
サイドアーマーの
追加装甲はまだ我慢できますが・・・
リアスカートの追加装甲と、
両肩のよく分からん増設パーツがちょっとデカすぎる。
ヘッドパーツもなんとなく好みと違う。
ということで、ネットで得た情報で無印ギャプランに換装してみます。
両肩のパーツはダボから外すだけ。
ヘッドパーツは、分解して余剰パーツで無印ギャプランとして組み立てられます。
前後左右のスカートの追加装甲は、
裏表から挟み込んでいるだけなので、コジって外します。
サイドスカートの取り付けパーツは、
フライルーのモノからポリキャップに交換する必要があったのですが、
接着剤で付けてしまったので、そのまま諦めて交換しないことに・・・
その部分だけちょと不格好になりましたが、
これは諦めました。
これで元通り組み上げれば・・・
無印ギャプランの完成です。
やはり、ギャプランってコレですよね!
すっきりして、格好良い!
管理人の好みです。
色を塗る技術があれば、無印ギャプランカラーに塗り直したいくらいですが・・・
とりあえず、これで我慢します。
ポージングもキマります。
フライルーはパーツが多くて、
重量バランスが悪いのか、ノーマルスタンドでは、
後ろに傾いたのですが、
無印にすると、普通にスタンドで飾れます。
これで、今年の目標の一つ。
HGUCのギャプランをゲットして組み立てるが達成できました。
MGのグフカスタムと
MGのヘイズル改は手に入れてあるので、あとは組み立てるだけ。
あと、HGUCでもMGでも良いのですが、
ギラドーガやマラサイも欲しいですね?
MGのリックディアスも欲しいのですが・・・
これは高すぎて手が出ません。
機体設定紹介
地球連邦軍のニュータイプ研究施設であるオークランド研究所で開発された試作可変モビルアーマー。
特に加速性能に重きを置いて開発されており、推進器を後方へ集約する変形機構によって圧倒的な機動性を誇る。
シールド、ブースター、ビーム・ライフルとしての機能を併せ持つ「ムーバブル・シールド・バインダー」がムーバブルフレームによって機体の両腕部に接続されおり、フレームの可動によって自在な方向転換や姿勢制御を行う事が可能。
本来は宇宙用に開発された機体だが、大気圏内での運用も可能。
ただし、空力特性は考慮せずに熱核ロケットエンジンの大推力で飛行している為、飛行可能時間はアッシマーに劣る。
その欠点を補う目的で大型ブースターも開発されており、これを装備する事で飛行可能時間を延長出来る他、高高度迎撃機としての運用も可能になる。
大推力と急激な方向転換の際にかかるGはパイロットに多大な負担をかける為、初期の機体は強化人間でなければ扱う事が出来ない機体となってしまい、テストフライトと機体の改良はオークランド研究所からオーガスタ研究所へと引き継がれた。
後に一般兵士でも搭乗可能な改良型がエースパイロット向けに少数生産されてた。
なお、ヤザン・ゲーブルの機体も一般兵士用に調整された機体だが、全周囲モニターの調整が不十分だった為、当初は機体下部に死角ができるという欠点を有した。
コクピットハッチは胸部に存在するが、後頭部にもハッチがあり、MA形態時の乗降や脱出時などに活用される。
スペック
| スペック | |
| 分類 | 高高度迎撃用試作型可変モビルアーマー |
| 生産形態 | 試作機 |
| 型式番号 | ORX-005 |
| 全長 | 20.3m(MA時) |
| 頭頂高 | 19.8m |
| 全高 | 25.2m |
| 本体重量 | 50.7t |
| 全備重量 | 94.2t |
| 主動力 | 熱核融合炉 |
| ジェネレーター出力 | 3,040kW |
| スラスター総推力 | 183,000kg |
| 装甲材質 | ガンダリウム合金 |
| センサー有効半径 | 13,000m |
| 開発組織 | オークランド研究所 |
| オーガスタ研究所 | |
| 所属 | 地球連邦軍 |
| ティターンズ | |



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