スキーメンテナンス!チューンナップを自分でやってみたいが板を壊しそうで怖い!

035-スキー

へっぽこヘタレスキーヤーの管理人です。

さて、春スキーの季節になってきました。

なんとかGWまで、少しでも滑走日数を稼ぎたいところです・・・

さて、スキーのメンテナンス【チューンナップ】ですが・・・

管理人が、お世話になっていたお店は、随分前に止めてしまい・・・

それから、チューンナップ難民と化しています。

地元でチューンナップをやっているお店に、数件出してみたのですが・・・

どうにも自分のフィーリングに合わず・・・

それから、チューンナップには出していません。

しかし、多少の滑走面の傷は、自分で埋めることはできますが・・・

エッジが効かなくなってきた時に、かなり困ります。

自分で、包丁を研ぐ様に、目立てが出来れば良いのですが・・・

余計に悪くなりそうで、恐ろしくて、自分で触れません。

何か自分で簡単にできる方法がないかと・・・

ネットを徘徊していると・・・

少し高価【7万円弱】ですが・・・

電動エッジシャープナーなるものが、存在しているようです。

SWIXのエボプロエッジャーという商品らしいですが・・・

かなり、興味をそそられます。

これであれば、素人でも、均一にサイドエッジの目立てができそうです。

値は張りますが、買ってみる価値はありかと思い・・・

来シーズンに向けて、現在購入を検討中です。

ベース側のエッジは、滑走面を含めて触るのは怖いので・・・

エッジが効かなくなってきたなと感じてきたら・・・

この電動エッジシャープナーで、サイドエッジの目立てをする。

という具合で使えればと考えています。

ボーダーカッターは必要な様ですので・・・

約8万円の投資となります。

チューンナップが1回あたり7千円~1万円くらいしますので・・・

数年で、元は取れそうな感じです。

但し、ネットでは、エッジが立ち過ぎる・・・

という評判もありますので、エッジの立ち具合を調整できる技術が必要となりそうです。

恐らく、サンドペーパーで少し撫でれば調整はできるかと思います。

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