アラフィフガノラ親父の管理人です。
さて・・・
2026年のガンプラのビッグタイトルとしては、
間違いなく・・・
erfectGrade Unleashed 1/60 RX-93 νガンダム
PerfectGrade Unleashed 1/60 RX-93 νガンダムがその一つであることは間違いがない事実でしょう。
- 本体価格66,000円
- LEDユニット15,400円
合計で81,400円とガンプラとしては史上最高価格。
このクオリティとして、この価格が妥当ななのかどうかは・・・
実は管理人には理解できていません。
妥当なのかもしれないし、高すぎるかもしれない・・・
ちょっと判断が付きかねます。
ただ、ネットの評判を見る限りでは、かなり品薄の様子・・・
一般人には高すぎて買えない
金額的には、LEDユニットセットでの81,400円は出せませんが・・・
本体の66,000円くらいなら、出せないことはありません。
しかし、ガンプラに66,000円も出せないというのが正直なところ。
解体匠機の10万円なら完成済み高級フィギュアとしての価値は十分にあるかと思うのですが・・・
プラスティックのガンプラです。
ゲート処理も必要ですし、自分で組み立ても必要です。
同じPGのRX78-2が27,500円(だったと思う)ことを考えると、
ちょっと手が出せる金額ではありません。
さらに、ネットで情報を発信しているのは・・・
所謂インフルエンサーが多いので、一般人がどのていど欲しているのか???
とちょっと疑問です。
さすがに高価すぎて、転売ヤーも手が出せないのか・・・
フリマサイトの出品もそれほど多くない気がします。
近所の大型電気店で普通に売っていた
さて、管理人としては、このキット・・・
気にはなっていたが、買うつもりはありませんでした。
理由は前述のとおり高すぎるからです。
しかし・・・
フラッと立ち寄った、いつもの大型電気店では、普通に在庫がありました。
しかも4つも・・・
もちろんLEDユニットも置いてあります。
もちろん、この大型電気店ですが・・・
一般的な、HG・MG・RGでは、かなりの争奪戦で、
新商品や再販品については、なかなか入手が困難で買えないことが多いです。
しかし、このPerfectGrade Unleashed 1/60 RX-93 νガンダムについては・・・
週末を挟んで1週間以上経過しても、そのまま在庫が残ってました。
これを鑑みるに・・・
やはり、この商品はガンプラとしては、高額過ぎるのでしょう。
転売ヤーにとっても、在庫リスクが非常に高くて、なかなか手が出せないのかもしれません。
さらに、地方の田舎ですから、可処分所得の関係でも購買力が低いのかもしれません。
管理人は、この在庫を目にしたときに・・・
実際は、かなり迷いました・・・
買おうと思えば出せない金額ではない・・・
しかし、所詮はプラモデル。
これに66,000円を払うなら、もっと他に変えるものがあるのではないか???
どうしてもそう思ってしまいます。
例えば、最新のスキー板に10万円は出せても・・・
プラモデルには66,000円は出せない。
だんだか、ガンプラ愛を試されている様な価格ですね。
これに66,000円を出せない奴は、実はガンプラファンではいみたいな???
所詮、管理人も真のガンプラファンでは無かったのかもしれません。
だった、ガンムラでメタルビルドよりも高いって・・・
どう考えてもバグっているよね???
機体設定紹介
在来機種ではネオ・ジオン軍に対抗しきれないことから、ロンド・ベル隊の要請を受けた地球連邦軍が発注した機体。
ブライト・ノアが宇宙に上がる際の手土産という形で、地球連邦政府が置かれているチベットのラサから開発資金を捻出させた。
製造は、補給関係の重鎮であるジョン・バウアーからの紹介でアナハイム・エレクトロニクス社のフォン・ブラウン工場で行った。
U.C.0093年ロールアウト。
アナハイム社の組立工場では、Ζガンダム製造当時の基本設計があったために製造設備の半分以上は流用可能でった。
アムロが初めてアナハイム社に視察に訪れた際、νガンダムの製造準備がかなり進んでいたのは、ブライトとラサで指揮をとったバウアーの力であった。
アムロの提案をどの程度組み込むかというレベルでかなりの討論があった、まったく新しいタイプのMSモビルスーツを製造するのではなかったため、実質3か月という短期間で完成に漕ぎつけた。
「敵の脳波をサイコミュで強化し受信すればこちらの対応が早くなる」というアムロのアイデアにより、コックピット・シート後方にサイコミュ受信パックとインコムを備えている。
サイコフレームはアムロが提案した「敵の脳波をサイコミュで強化し、受信することで対応を早める」アイデアをヒントとし、材料開発部門が「フレームのなかに同じ性能を持つものを内蔵した」とオクトバーの口頭によって説明される。
「金属粒子並の大きさのコンピューター・チップがフレームに封じ込められている」ということで、オクトバーがアムロとチェーンに見せた図面では搭載されている箇所を赤く点滅させており、それはコックピット周辺のフレームのみだった。
また、この技術は材料開発部門から流れてきたとのことで、オクトバーもこの技術の出自を把握しておらず、それもあってチェーンは「部隊に帰ってからもフレームのテストをおこないたい」と提案する。
後にオクトバーの手紙によりネオ・ジオンから流出した技術であることがチェーンに伝えられる。アクシズでの最終決戦において、シャアは本機に採用されたサイコフレームの技術をわざと連邦側に流したことを語っている。
スペック
| ν GUNDAM | |
|---|---|
| 型式番号 | RX-93 |
| 全高 | 23.0m / 24.2m |
| 頭頂高 | 22m |
| 本体重量 | 27.9t |
| 全備重量 | 63.0t |
| 装甲材質 | ガンダリウム合金 |
| 出力 | 2,980kW |
| 推力 | 18,300kg×4 12,300kg×2 総推力:97,800kg |
| センサー 有効半径 | 21,300m |
| 武装 | ビーム・ライフル グレネードランチャー ビーム・サーベル×2 バルカン砲×2 ニュー・ハイパー・バズーカ シールド (ビーム・キャノン、ミサイル×4) フィン・ファンネル×6 |
| 搭乗者 | アムロ・レイ |
| その他 | アポジモーター×26 |


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