【悲報】タカラトミー・トイライズ モスピーダ・レギオスΩ・買い損ねて手に入らない!

スポンサーリンク
036-ホビー

アラフィフガンダムオタク親父の管理人です。

さて、管理人はこのところハイエイジトイの収集には若干疲れ気味だったことから、

ガンダムしかも、宇宙世紀モノしか手を出さないと決めていました。

例外としては・・・

モスピーダ レギオス

マクロスのVF-1系ですね。

つまり今後手を出すのは・・・

  • ガンダム UC系のガンプラ
  • ガンダム UC系のメタルビルドやROBOT魂
  • マクロス VF-1系のDX超合金

という感じです。

しかし、先日youtubeのレコメンドで、

タカラトミーのトイライズ、レギオスシリーズの動画が上がっていました。

レギオスは管理人の記憶では、マクロス系の後にでた・・・

マクロス系の変形をパクッたロボットアニメだったかと・・・

マクロス系の変形をパクッといえばオーガスもあったかと思います。

当時は、タカトクトイズ等から変形トイが発売されました。

管理人は当時は小学生。

マクロスのVF-1Jをお年玉で買って、結構長いこと遊びました。

気づいたのは4月

さて、このタカラトミーのトイライズのレギオスシリーズですが・・・

第一弾のΩの発売日は、3月下旬だったとのこと。

動画を見て気づいたのが、4月に入ってから・・・

結構近所のおもちゃ店や電気店を探しましたが、

どこにも在庫はありませんでした。

店員に聞いたら入荷すらしなかった店も・・・

価格は、14,000円弱なので、近年のハイエイジトイの価格からすれば、安価です。

しかし、ネットのレビューは少なく・・・

唯一見た有名おもちゃ系ユーチューバーのレビュー動画だけ。

見た感じ、ガシガシ遊べそうな雰囲気だったので、

是非とも手に入れたいと思ったのですが、

出遅れが在庫なし。

転売の数も少ないのでそもそも出棺数が少ないのでしょう。

モスピーダのレギオスなんて、当時もそんなに人気があったアニメではなかったと記憶しています。

スポンサーリンク

管理人もその存在は知っていましたが、アニメは真面目に見たことがありません。

なお、転売価格は、20,000円前後・・・

流石に高いな。

予約を見ると・・・

第二弾のデルタはもう予約在庫がなく・・・

ブログランキングにご協力ください!
ブログランキング・にほんブログ村へ

第三弾のアルファだったら予約できたので、予約しました。

価格は割引価格で、13,000円でした。

発売日は2026年9月の予定。

9月といえば、仕事では議会の時期・・・

ちょっと巡り合わせが悪いですが、まぁ気にしないでおきましょう。

スポンサーリンク

デザイン

実物がないので画像だけですが、

ソルジャー形態のデザインはかなり良いのでは?

昔のトイと違って、進化を感じます。

また、バンダイの殿様商法とことなり、価格も手ごろなのがよい。

この令和の時代にマクロスフロンティア時代のDX朝護金よりも安価なのは、

すごいと思います。

実際に手に取ってみるのが楽しみです。

機体設定

謎の異星人インビット(「ロボテック」 “Robotech” 世界ではInvid)により占拠された地球を取り戻すべく、火星基地である、マルスベース (“Mars Base”) からの第二次地球奪還軍の主力として開発・配備された機体。
製造メーカーは「マルス・ガーランド工業」。
彼我の戦力差から一対多数との会敵を強要される戦況を想定して、このサイズ(全長10m弱)の戦闘機にしては、極めて重武装なのが特徴である。
レギオスは宇宙空間・大気圏内を問わず飛行可能であり、またアーモファイター(戦闘機形態)・アーモダイバー(中間形態、いわゆるガウォーク)・アーモソルジャー(人型ロボット形態)の三形態に変形できる。
また単独での大気圏突入や、アーモボンバーと呼ばれる「トレッド」を接続しての大気圏離脱も可能で、空戦に加え対地攻撃もこなすマルチロール機である。
なお、トレッドを連結したままの変形も可能で、トレッド自体も単体でアーモソルジャーへの変形が可能。
アーモダイバーは着陸時には腕を出さず、脚だけの状態で展開することも可能。
第一次地球奪還軍においても可変戦闘機「コンドル」(“VFB-5 Condor”) が投入されていたが、様々な不備によって作戦が失敗に終わったことから大幅に改良・強化され、大抵のインビット・バトル・ウォーマーに対し有利に戦える機体となった。
VF-1バルキリーとは逆に、ロボット形態では機首を背後側に畳んでいるため、敵の猛攻で機体が大破しそうになった場合は、体の前面で攻撃に耐えつつ、90度起こした機首を後方に射出して逃がす事が可能である。
胸部中央には可変バイク兼強化装甲であるライドアーマー「モスピーダ」が標準で内蔵され、レギオスが不時着などで行動不能になった場合でも、脱出とサバイバルの為の個人用戦闘パワードスーツ、及び長距離巡航兼用の戦闘装備として使用できる。
また、旧型のライドアーマーである「ブロウスーペリア」、「バートレイ」も同様に搭載可能である。
なお、正確にはライドアーマーは飛行ブースター及びエネルギー装置であり、本当の意味でのパワードスーツはパイロットスーツとして着ている装甲服である(ただしライドアーマーと合体しない限りパワードスーツとしては機能しない)。
戦闘攻撃機(ファイター)形態で全長10.25m、翼幅6.4m、全備重量16.7t。
これはジェット戦闘機としてはかなり小型の部類である。
HBT3号規格缶(規格筒)16本 (4ケース)[2]を使用する主動力機関 G-97M エンジン(最大出力 1,840 shp×2)と、補助として ATF-401 ターボファンエンジン(最大推力 4,800kg×4)を搭載。

スペック

項目内容・数値備考
形式番号AFC-01 (Armo-Fighter)地球奪還作戦の主力機
全高(ソルジャー形態)10.75m頭頂高 8.75m
全長(ファイター形態)10.22m
全幅(ファイター形態)6.40m
全高(ファイター形態)3.50m
全高(ダイバー形態)6.50m中間形態
本体重量13.2t
動力源HBT燃料高エネルギー水素燃料
主機ジェット・ロケットエンジン×2大気圏内・外両用
最大速度(M3,000m)マッハ2.3
最大速度(M10,000m)マッハ3.9
主な固定武装80mmビームガンポッド右腕(機首下)に装備
ミサイルランチャー両肩、脚部、腕部に多数内蔵
乗員1名
管理人オススメのガンプラは、こちらのサイトから!

ブログ開設に必要なドメイン取得、サーバーレンタル、ASPの登録等は、こちらのサイトから!

コメント

タイトルとURLをコピーしました