Mobility Joint Gundam!なんとか【RX-78-2】ガンダムを入手できた!これもかなり品薄の様子!

036-ホビー

アラフィフになってもガンプラをいじって遊んでいるいつまでたっても大人になれない精神年齢5歳の管理人です。

さて、先日発売された新たな食玩【Mobiliry Joint Gundam】ですが・・・

【Mobiliry Joint Gundam】RX-78-2ガンダムをゲット

発売日に嫁が買いに行っくれて・・・・

  • MS-06F ザクⅡ
  • MS-06F ザクⅡ 強化パーツ
  • RX-78-2 ガンダム 強化パーツ(パーフェクトガンダへ換装)

を手に入れたところでありますが・・・

パーフェクトガンダムの強化パーツについては、本体がないと使えません。

つまり折角買ったパーツ使うには、是が非でも本体をゲットする必要があるのですが・・・

本体もなんとかゲットできた

嫁の活躍によりなんとか本体もゲットすることができました。

幼稚な夫に付き合ってくれる嫁に感謝しかありません。

本体がそろったので、ようやく組み立てられる状態になりました。

とりあえず今回は本体を組み立てます。

パーツ数はこんな感じ

パーツの数は写真のとおりです。

この値段で結構頑張っていると思う

関節パーツと外装パーツという簡単な構成です。

今回は、前回のザクⅡで少しなれたので、15分ほどで組み立てる事ができました。

足のスリッパの部分のシールなどは、1つ1つ大きいので、ずれないように貼り付けるのが少しばかり難しいでしょうか?

結構色分けができている

いきなり完成写真ですが、ディテールがザクⅡ同様にかなり細かいですね。

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スミ入れするくらいでかなり見栄えが良くなりそう

墨入れでもしたらかなり雰囲気が良くなるかと思います。

ザクⅡとくらべると若干ほっそりしているので、間接の干渉が少なく可動範囲が広くとれます。

といっても、手足が短いので限度がありますので、そほどダイナミックなポージングは難しいですね。

しかし、主役気だけありかなり品薄の様です。

同時に販売された・・・

  • ザクⅡ
  • ザクⅡ ジョニーライデン専用機
  • ジオング
  • ガンダム

の4つでは、ジオングとガンダムの出荷数が少ないのか、売れているのかは不明ですが、とにかく品薄です。

ガンプラと同じく品薄?

ザクⅡとザクⅡジョニーライデン専用機は、まだ本体も売っている様です。

話は変わりますが、この商品の対象年齢は、15歳以上となっています。

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昔のガンプラにはそもそも対象年齢という概念がありませんでしたが・・・

管理人がガンプラを始めて作ったのが小学校1年生だったと思うと・・・

今のプラモデルは対象年齢が高い気がしますね。

ガンプラを作るのは教育面でも良いと思うが?

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いまでいうファーストグレードなんて、最初期のガンプラでしたが、接着剤も必要ですし、色も塗らないといけません。

もっとも管理人がガンプラの塗装をし出したのは、小学校高学年からでしたが・・・

確かに昔のファーストグレードは、パーツ数も少なかったですし、今のガンプラは細かい色分けが出来ている分、パーツ点数も多いので、対象年齢はあがるのでしょうか?

しかし、管理人が小学生の頃に今HGグレード並みの商品があったとしてもおそらく組み立てる事はできたと思います。

さすがに、MGやRGだとちょっと厳しいでしょうね。

このくらいだったら、もう少し対象年齢を下げてもいいのかな???とは思うのですが。

管理人は、ガンプラのお陰で多少は手先が器用になったとも思っています。

空間認識力や想像力や手先の器用さの向上に貢献できる気がするんですよね。

ですので、ガンプラを作るという事は、対象年齢にこだわらずに、小さいころからやっても良いのかなと思います。

機体設定紹介

連邦軍の科学技術の粋を集めて作られたMS
ジオン公国軍のMS、MS-06F「ザクII」を徹底的に研究し開発された機体である。
重火器を固定装備とした前期型からから兵装・防御システムを最低単位に分離し、対MS戦でザクを凌駕する高機動MSとなっている。
さらにジオン軍の一連のMSに単一機種で対抗可能なよう設計され、装甲材はルナチタニウム合金が採用されている。
加えて、特殊樹脂や強化セラミックを充填した三重のハニカム装甲とすることで軽量化の両立にも成功している。
このRX-78ガンダムのうち、2号機はRX-78-1から装甲と駆動系を変更した機体で、公式にはプロトタイプと呼ばれつつも良質の材料と最高の技術で完成されたカスタムメイド機であった。
また、当時の最新技術としてエネルギーCAPが導入され、従来式メガ粒子砲よりも遥かに小型化されたビームが携行可能とであり、RX-78の2号機はサイド7にて実用実験を行った後、ホワイトベースに搭載されアムロ・レイの乗機として活躍した。
MS-14ゲルググとともに一年戦争における最高位のMSである。
しかし、量産化を前提とした設計であるにも関わらずコストは高額であった。

スペック

ガンダム
型式番号 RX-78-2
頭頂高 18.0m
本体重量 43.4t
全備重量 60.0t
装甲材質 超鋼合金属ルナ・チタニウム
ガンダリウム・アルファ
出力 1,380kW(65,000馬力)
推力 24,000kg×2、3,750kg×2
総推力55,500kg
センサー
有効半径
5,700m
最高速度 165km/h/130km/h
武装 60mmバルカン砲(内蔵:弾数50)×2
ビーム・ライフル
ハイパー・バズーカ
ビーム・サーベル / ビーム・ジャベリン×2
シールド
スーパー・ナパーム
ガンダム・ハンマー
ハイパー・ハンマー
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